トレーニーたるものはマナーを守れ

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ジムでのマナーは大切

ジムでよく注意書きがありますよね。

マナーを守ってトレーニングしましょうって。

マナーを守っている人もたくさんいますが、

残念ながらマナーを守っていない人もいます。

理想の肉体を手にいれるだけに注力してしまい、

周りの人に迷惑をかけてしまうのではトレーニー失格です。

むしろジムには来てほしくないくらい。

ジム内あるあるを書いていきます。

汗をふかない

マシンやベンチには必ずと言っていいほどタオルがかけてあります。

トレーニングが終わったあとに、シートについた汗を拭き取るためです。

ほんとにトレーニングになってんのか?っていうトレーニングをしているオバハンや

初心者に多いです。

正直言って迷惑です。

トレーニングを愛してやまない皆さんは、次の方のためにも汗はきちんと拭き取りましょう。

激しくウェイトを落とす

よくありますね。

「俺は超力持ちだぜ!」的な。

それをやるならメトロフレックスジムでやってください、アメリカの本場で。

しょぼすぎてウェイト投げる気失くしますから。


どうせやるならロニー・コールマンやブランチ・ウォーレンぐらいやってみてください。

本場でですよ、本場で。

日本のジムでは止めましょう。

ベンチの感覚が狭いため、非常に危険です。

重いダンベルを扱うときは、クッションを使いましょう。

MAXを扱うときはパートナーも忘れずに。

マシンを同時にいくつも使う

スーパーセットをやりたいのはわかりますが、

狭いジムだと同じマシンを使いたい人はたくさんいます。

タオルだけかけていて「使います、あとで」的なことはやめましょう。

トレーニングが好きな人はあなただけではありません。

複数のマシンを同時に使うことなく追い込めるように工夫しましょう。

貸切状態のときは別ですが。

しゃべる

トレーニングせずにずっと喋っている

オバハンに多いです。

トレーニングはダラダラするものではありません。

集中力が切れないうちにサッと追い込んで、パパッと終えましょう。

ごちゃごちゃ書きましたが、私もいちトレーニーとして

マナーにしっかり気をつけ、トレーニングをしていきたいと思います。

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