ジムで嫌われる人あるある

ジムは公共の場です

ジムは自宅と違ってモチベーションも上がりやすいですし、レベルの高いトレーニーのトレーニングを目の当たりにするといい刺激にもなりますよね。

でも、たまに変な人います。いますよね。マナーの悪い人とか。

トレーニングのやる気が削がれるときもあります。

世の中にはいろんな人がいますから。

今回は私がみてきたジムで嫌われる人あるあるを紹介します。

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やたら叫ぶ人

高重量を扱うとき声が出てしまうのは仕方ありません。

ですが、やたら声がデカい人がたまにいます。

「グワァァァ!」「あ”あ”ぁぁぁ!」

断末魔のような。近くにいるおじいちゃんおばあちゃんがびっくりしちゃいます。

日本の大手ジムでは大きな声を出すことが禁止されてるとこも多いです。

叫びたいなら是非メトロフレックスジムまで。

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ダンベルを落とす人

重いウェイトを扱えるのは凄いパワーですが、ぶん投げて落とす人がいます。

狭いジムだと他の人に当たる可能性があるので非常に危険です。

そんなことしても、周りはいいように思ってません。

筋力を誇示するのはわかりますが、ダンベルを落とさないようにしましょう。

どうしてもやりたいのであればメトロフレックスジムまで。p1013128

マシンを占有する人

大手ジムになれば、トレーニングしている人数もかなり多いです。

人が少なければいいですが、多いときはマシンを使いたい人も増えます。

スーパーセットなどもってのほかです。

長時間占有せず、次の人に譲るなどして臨機応変に対応していきましょう。

携帯をずっといじってるひと

トレーニングのインターバルに携帯ばっかりいじってるひとがいます。

携帯を触るのがメインセット?ってくらいいじってる。

マシンに座りながら携帯を操作するのはやめましょう、という表示もジムによってはあります。

インターバルは休憩して、次のセットに全力に出せるように集中力を高めましょう。

マナーを守って快適に

日本のジムでは思い切ったトレーニングはやりづらいですが、マナーを守ってみんなで快適にトレーニングできる環境づくりに貢献しましょう。

上級者トレーニーほどマナーがいいです。

挨拶、筋トレ、マナーを守って人として優れたトレーニーを目指しましょう!

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